CENTURION HOTEL CEN OSAKA NAMBACENTURION HOTEL CEN OSAKA NAMBA

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“TODAY’S BED”
街の中心であなたと
旅を繋ぐシンプルな宿

「宿」という漢字は「人」と「寝具」を「屋根」で包み込む象形文字です。
江戸時代、宿は「宿場町」と呼ばれ、訪れる人や次の目的地へ向かう人を包み込む「街」そのものでした。
いつの頃からか、街との繋がりが薄れて価格や設備で選ぶただの容器となった「宿」に、もう一度本来の意味を取り戻したい。
CENは街の中心で、泊まる人と街を繋ぎ、その人の今日と明日を繋ぐ「今日のベッド」を提供する、そんな結び目としての
宿を目指します。
大阪の中心、なんばに2018年11月OPEN。

  • FRESH BREAD FOR TODAY.一日のはじまりに、
    焼き立てパンをお好きなだけ。

    CENでは、一日の終わりの良質な睡眠と同様に、一日のはじまりを告げる朝食を重視しています。クロワッサンやプレッツェル、カヤジャムパンなど世界のパンは全て焼きたて。サラダバーとスープバーも付いて、1Fラウンジはご宿泊以外のお客様もご利用可能です。

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  • TOURING OSAKA BY BIKE.体を動かし続ければ、
    食い倒れることはない。

    大阪観光に最も適した乗り物は、実は自転車です。平坦な地形で道路が整備された食いだおれの街は、体を動かしながらの移動がぴったり。CENのレンタルサイクルは、ご宿泊者ならどなたでもご利用いただけます。自転車移動用のMAPもご用意しています。

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  • SIMPLE BUT FUNCTIONAL.「今日のベッド」に充分な機能を
    あなたの旅に。

    TODAY'S BEDをコンセプトとするCENでは、ホテルを旅の目的地ではなくあくまで結節点と捉え、二段ベッドなどシンプルでリーズナブルな構成と旅に充分な設備を整えました。花札をコンセプトにしたお部屋の模様はこちらでご覧ください。

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CEN :
CENTER OF OSAKA

大阪駅・梅田駅があるビジネスの中心地「キタ」と日本一高いビルあべのハルカスの誕生で盛り上がる天王寺のちょうど中間、大阪有数の繁華街である「ミナミ」として知られる心斎橋・なんばエリアの中心に、CENはあります。中心部の距離が近いのも大阪の特徴です。なんば駅32番出口から徒歩1分のCENなら、心斎橋・なんばエリアはもちろん、大阪・梅田エリアと天王寺エリアいずれへも地下鉄で10分以内の好アクセス。大阪観光の拠点として、ビジネスの拠点として、この立地を存分に活用してください。

OSUSUME SPOT

  • くいだおれ人形

    くいだおれ人形

    正式名称は「食いだおれ太郎」。ビリケンさんと並ぶ大阪のシンボルだが、2008年食いだおれビル閉店に伴って展示場所が移転。実は次郎も従兄弟の楽太郎もいる。昔は親父もいた大家族。

  • 難波八坂神社

    難波八坂神社

    CEN至近のパワースポット的神社。大阪城やUSJに比べ若干マイナーだが、見逃せない。最大の特徴は高さ12mの獅子殿(画像)。なんと目がライト、鼻がスピーカー仕様で、ほぼロボ。

  • 法善寺・水掛け不動

    法善寺・水掛け不動

    日本で最もモフモフの神様。水を掛けると願い事が成就するとの言い伝えがあり、長年願いを浴びて全身びっしりコケに覆われている。小説『夫婦善哉』で有名に。

  • 道頓堀大観覧車えびすタワー

    道頓堀大観覧車えびすタワー

    ドン・キホーテ道頓堀店に設置されたド迫力の観覧車。長年動かないオブジェ化していたが、2018年運転再開。「動かへん思てた?」は大阪府民全員が首を激しく縦に振る名キャッチコピー。

  • ハッピーグランパ

    ハッピーグランパ

    CEN至近のハッピースポット(自己申告)。不思議なおじいさんハッピーグランパに悩みや願いを打ち明けると幸せになれるらしいが、おじいさんの表情がハッピーとは程遠く、話しかけづらい。

  • なんばHatch

    なんばHatch

    スタンディングで約1500人、八角形のフォルムが特徴的な川沿いのライブハウス。CENからも近く、ライブハウスとして全国で唯一、日本音響家協会が選ぶ「優良ホール100選」に選ばれている。

  • 珈琲艇キャビン

    珈琲艇キャビン

    道頓堀川に浮かぶように作られた、本当に船に乗っているかのような外観・内装が特徴的なレトロ喫茶。ポパイのカップで大阪人がこよなく愛するウインナーコーヒーなど純喫茶的なメニューを楽しめる。

  • 道頓堀ホテル

    道頓堀ホテル

    一度見たら忘れられない衝撃的なエントランスが特徴の、道頓堀周辺の繁華街に位置するホテル。四体の巨大な顔が並ぶインスタ映えスポットですが、撮影後のご宿泊はぜひCENへお願い致します。

  • 黒門市場

    黒門市場

    大阪・ミナミの中心に位置する「天下の台所」。魚介を中心とした食材を扱う市場で、生牡蠣や一口タコ、ホタテバターなど写真映えする食べ歩きを楽しめる。近辺にはふぐ料理の美味しいお店も沢山。

  • かに道楽

    かに道楽

    大阪人なら誰でも歌える「とれとれぴちぴち蟹料理」と動く看板でお馴染みのかに道楽本店。道頓堀周辺だけで三店舗あるが、看板の写真を撮る人の数に比べると食事をしたことがある人は少ない。

  • 串かつだるま

    串かつだるま

    大阪を代表するB級グルメ串かつ、その発祥の店とされる。串かつだるまが広め、今では全国的な常識となった「串かつはソース二度づけ禁止」を強く訴えかける強面の看板はインパクト充分。

  • 道頓堀グリコサイン

    道頓堀グリコサイン

    心斎橋の中心にある大阪屈指の撮影スポット。サイン正面にある橋の上ではグリコのポーズを真似して写真を撮る人の行列ができるほど。観光客は皆誤解するが、この橋は「心斎橋」ではなく、「戎橋」。

  • 大阪松竹座

    大阪松竹座

    イタリア・ミラノのスカラ座をモデルとして大正時代に作られた、日本初の鉄骨・鉄筋コンクリート製の映画館で大阪初の洋式劇場。グリコ看板のすぐ裏に位置する大阪を代表する歴史的建築物。

  • 純喫茶アメリカン

    純喫茶アメリカン

    時が止まったような昭和テイストのシャンデリアやシートの中で、大阪府民がこよなく愛するミックスジュース(フルーツ牛乳的なローカル飲料)やパンケーキなどを楽しめる、レトロな純喫茶。

  • 551蓬莱本店

    551蓬莱本店

    テイクアウト豚まんの超有名店「551蓬莱」の本店。豚まん以外にも中華料理を楽しむことができる。賞味期限当日中の豚まんは非関西圏の愛好家泣かせの土産で、新大阪駅や京都駅の販売店は行列必須。

  • りくろーおじさんの店 なんば本店

    りくろーおじさんの店 なんば本店

    大阪の定番土産としておじさんのキャラクターと異常なシワの数で知られるチーズケーキ。本店にはイートインコーナーがあり、焼き立てのホールケーキを冷めてシワが出来る前に味わうことができる。

  • スーパー玉出 堀江店

    スーパー玉出 堀江店

    派手なネオン装飾と「豆腐1円」などの衝撃的な安売りで知られる、大阪ローカルのスーパーマーケット。府内に約50店舗あり、大阪を代表する小売業としてメディアでも良く紹介される。

  • 旧ヤム邸

    旧ヤム邸

    ゆるやかな坂に作られたレトロな「からほり商店街」内にある大阪を代表するカレーの超有名店。古民家をリノベーションした店内、スパイス豊かな日替わりカレーを合がけで楽しめるカレー膳は絶品。

  • 喫茶マック

    喫茶マック

    驚きの厚さで提供されるふわふわのたまごサンドと、ストローが立ったまま動かない濃厚なミックスジュースで知られるレトロな喫茶店。旧ヤム邸と同じく「からほり商店街」内に位置する。

  • 金龍ラーメン 道頓堀店

    金龍ラーメン 道頓堀店

    かに道楽やづぼらやなど日本を代表する派手な看板が立ち並ぶ道頓堀でもひときわ目立つ龍と畳式の座敷が特徴の舗ラーメン店。あっさり味と「ラーメン」「チャーシュー」のみのあっさりメニューで知られる。

ACCESS & INFORMATION

〒556-0016 大阪府大阪市浪速区元町1-5-16
tel: 06-6563-9491 fax: 06-6563-9492 
cen.osaka
CHECK-IN 15:00〜 / CHECK-OUT 〜11:00
BREAKFAST: 6:30〜10:00 (L.O. 9:30)
/ CAFE: 13:00-17:00 (L.O. 16:30)
/ DINNER&BAR: 18:00-23:00 (L.O. 22:30)

  • 関西国際空港からはJR特急などで天王寺へ、伊丹空港からは梅田にそれぞれ出てください。梅田・天王寺からCEN最寄りの御堂筋線「なんば」駅まで10分以内です。

  • 地下鉄(OsakaMetro)御堂筋線・千日前線・四つ橋線の「なんば」駅32番出口より徒歩1分。JR難波駅、南海電鉄難波駅、近鉄線と阪神電鉄の大阪難波駅も利用可。

OSAKA TRAVEL TIPS

CENはご宿泊者の皆さんと大阪という街を繋ぐ存在でありたいと考えています。なんばに宿泊される目的は様々だと思いますが、お仕事の合間にちょっとだけ観光できる意外な穴場やイベント情報から「大阪人は意外と串カツを食べない」と言った大阪あるあるまで、ただホテルの宣伝に留まらない情報を「大阪豆知識:OSAKA TRAVEL TIPS」としてInstagramで発信しています。
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